問題が起きた時に修正できる人と出来ない人

やはり、メルカリ規制について需要がありそうなので、今回僕が運営しているスクールの方でもアンケートを取ったので、その結果についてシェアしたいと思います

「メルカリ規制後に売り上げはどうなったか?」

という質問をスクールの方で投げかけました

すると、どういう意見が返ってきたかというと…。

売り上げが上がっている人が1割。

売り上げが、落ちた人が7.8割。

売り上げが崩壊した人が2割程。

大体、こんな感じでみんな売り上げは

落ちてしまっています。

しかし、ここからが大切で!!

売り上げが落ちた中の人でも、実際に行動を続けている人と、やめている人がいます。

で、売り上げが落ちてしまったことは正直仕方がないことなのですが、売り上げが上がっている人も中にはいます。

しかも、売り上げをこれから上げていける方向性に持って行ってる人もいます。

逆に売り上げが落ちた人の中で一番まずいのが、売り上げが落ちてる事ではなく【何もやっていない人がいる】という事です。

彼らの感覚では【売り上げが落ちた事】に目を向けると思いますが、一番まずいのはやっていない事です。

出品が出来ていないのに、売り上げなんて上がるはずがありません。

そして、違うノウハウに手を出そうとしてる人も中にいます。

基準値を上げなければいけませんね。

コミュニティーの中での発言の中でも『売れません』と答える人の中で、【1日1.2品出品して売れない人】と【1日10品出品して売れない人】とでは意味が変わってきます。

また、売れてると答えてる人の中でも【1日平均1品売れてる人】と【1週間で1品売れてる人】とでも違ってきます。

その違いは出品数なのか、やり方なのか。

必ず、結果を出してる人と出していない人の

違いがあります。

やはり、【行動している人が結果を出す】のは、必然ですね!